ファイナルファンタジー14 動作認定・推奨 BTOパソコン (当サイト人気順)

ドスパラ通販 Prime Galleria FINAL FANTASY XIV 新生推奨パソコン SG

GeForce GTX960搭載。FF14を最高画質でプレイするため、性能重視な構成。 売れてます!

スリムケース

Windows 8.1 64bit インストール済み (Windows7も選択可能)

インテル Core i7 4790 プロセッサー (4コア/3.6GHz)

NVIDIA GeForce GTX960 搭載ビデオカード

8GB メモリ、2TB ハードディスク、DVDマルチドライブ

FINAL FANTASY XIV エオルゼア・ベンチマーク測定結果

最高画質 9885 (ドスパラ計測値: GeForce GTX 960)
やはり人気No.1のドスパラFF14動作推奨モデル。Core i7とGeForce GTXの組み合わせは、 バランスがよくゲーミングPCとしてはベストな構成と言えます。消費電力が200ワットを超えることもあった、 ハイエンドなGeForceGTX780からGTX960に構成が変わり、より扱いやすいマシンになったと思います。 GPUにはAMDのRadeonもありますが、消費電力とグラフィックの安定性を取るのならNVidia一択でしょう。 Windows8がインストールされていますが、使い慣れたWindows7も選択可能。7のOSサポート期間は2020年まであるのでWindows7でも大丈夫です。 それにしてもGTX980のベンチスコアは魅力的
ドスパラのFF14推奨スペックPCの選び方について解説してみます。
まずCPUですが、おすすめは最新のCore i7 4790です。通常は無印でよいのですが、 Core i7-4790Tといったように、TかSが末尾についているものは動作周波数を落として消費電力を減らしたCPUです。 また、Core i7-4790KのようにCPUの末尾に K がついたものは、BIOSの設定によってオーバークロック可能なので若干値段が高くなっています。 ゲームPCには、Core i7-4790Kか無印で良いと思います。
グラフィックは、GeForce GTX760以上の性能のグラボを積んだモデルなら、十分に余裕があります。
 なおノートパソコンでは、ゲーム用と書かれていてもFF14のような高負荷ゲームになると少しスペック不足です。デスクトップ機のほうが放熱面からみても無難です(過熱して故障する心配が少ないので)。

ツクモ G-Gear FINAL FANTASY XIV 新生エオルゼア認定PC

安さ重視。実際の性能よりも価格が大事と割り切った、スクエニ認定のバリューモデル。2番人気

Windows 8.1 / Windows 7 Home Premium 64bit

インテル Core i5 4460 プロセッサー(クアッドコア/3.2GHz/TB時最大3.4GHz)

NVIDIA GeForce GTX 750

8GB メモリ

500GB ハードディスク、DVDマルチドライブ

500W 電源

ツクモが発売した新生FF14エオルゼア・動作認定機。 価格を重視するためにGeForce GTX 750 を採用しているのが特徴。 安いのは良いのですが、このグラフィック性能では最高画質でプレイするには少し力不足になるのではないかと感じます。 スクエニが推奨認定しているのでFF14のプレイには十分な性能があるはずですが、 他のPCゲームもプレイするのなら、もう1ランク上のGeForce GTXにしたほうが幸せになれると思います。
 もし、ツクモで他にFF14推奨スペックの機種となると、 「最強ゲーミングPC G-GEAR neo」があります。 FINAL FANTASY XIV推奨になるのは、Core i5 と GeForce GTX740以上 が最低限の目安になります。 予算があれば、より上位のGeForce GTXにもカスタマイズできますが、どんどん高グラフィック化されていくPCゲームの事を考えると、検討してみる価値はあります。 RAMメモリは、8GBもあれば普通は十分足ります。ハードディスクかSSDか迷うところですが、 容量が多いハードディスクの方を一般向けにはおすすめしておきます。

マウスコンピュータ G-Tune NEXTGEAR-MICRO im550

Windows 7/8.1 64bit選択可能

インテルCPU Core i5 4460 / i7 4790プロセッサー

GeForce GTX750〜GTX980、Radeon R7 250X〜R9 290X

8GBメモリ

500GBハードディスク、DVDスーパーマルチドライブ

700W電源(効率80%以上)

ミドルケースよりも一回り小さなMicroATXベースの小型ゲームPC。
拡張性が少し犠牲になりますが、置くスペースに余裕が無い場合にオススメです。 ミドルケースのPCは奥行きが55センチ位は必要ですが、このPCは奥行き43センチになっています。
GTX770後継機種のGTX970搭載ハイスペックモデルが人気とのことです。 マウスは水冷式が得意なようで、すでにゲーム用PC販売の21%が水冷オプション付きになっています。

フロンティア フルタワーGBモデル・オンラインゲーミング仕様

強力1000W電源、6コア12スレッドCore i7。動画配信にも向いている本当のハイエンド機。

Windows7 Home / Windows 8.1 (64bit)

インテル Core i7 5930K プロセッサー (6コア / 3.5GHz)

8GB DDR3 SDRAMメモリ

NVIDIA GeForce GTX960 2048MB搭載

1000ワットATX電源

フルタワーケースは放熱と拡張性にすぐれるが、ビックリするほど大きいので設置場所に注意が必要。

ストームBTOパソコン Storm Power Gamer Evolution 限定版

Antec製のPC筐体ケースが使われていたり、自作派も納得できる構成が選べる。

Windows 8.1 Pro 64bit インストール済み (Windows7も可能)

インテル Core i7 4790 プロセッサー (4コア/3.6GHz)

NVIDIA GeForce GTX960 搭載ビデオカード

Samsung SSD 250GB (ハードディスクはオプション扱い)

高品質 8GB メモリ、DVDマルチドライブ

けっこう前からあるBTOパソコン・ショップのストームです。 このショップは、もともと輸入パーツ業者だったこともあって 部品一つ一つのかなり細かいところにこだわっているのが面白いです。 たとえば普通のショップではメモリーは8GB、16GBなどの容量だけを記載してメモリーの製造元は載せないのが普通ですが、 ここのは大手メーカーのものを使っているのをウリにしているようです。
 また、Antec製など複数のPCケースから選べるのは珍しいです。ほぼ自作PCに近い構成にできるのが良いと思います。

サイコム G-Master 水冷MiniゲーミングPC

コンパクトなキューブ型のケース。CPUは水冷式ユニットで冷却します。

(カスタマイズの例)

OSなし

インテル Core i5/i7 プロセッサー

GeForce GTX660Ti

8GB DDR3 メモリ

2TB ハードディスク、DVDマルチドライブ

水冷式のコンパクトなゲームPCは珍しかったので載せてみました。 カスタマイズで上位クラスのCPUとグラボを選択するのが必須となりますが、 これだけ小さな筐体でオンラインゲームができるのは良いですね。 WindowsのOSは自分でチョイスする必要があるようです。

まとめ:
今からPCゲームをプレイするには、Core i7、GeForce GTX770以上のデスクトップ機を選ぶと良いです。
現時点で最高性能に近い組み合わせなので、ほぼすべてのPCゲームが遊べ、後悔はまず無いです。
新生FF14はグラが向上して綺麗になっていますが余程のことがない限り、この性能で問題ないです。
推奨はもちろん、先日発表された第4世代以降のHaswell CPUです。低発熱、低消費電力がポイント。
このドスパラの推奨機から選ぶなら最新のGeForce GTX980にするか960〜760で妥協するか迷うところです。

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